Heart to Heart communication with Animals

 

アニマルコミュニケーションは1971年にアメリカでペネロペ・スミスにより動物たちの目線で動物たちのためのカウンセリングが始まりましたそんな彼女の想いを日本のみなさんとも今後シェアーしていきたいと思います。

 

アニマルコミュニケーションは動物たちの気持ちを伝えるだけではなく、動物たちの目線に立ってみると人間目線では感じられなかったことが見えてきます。

 

アニマルコミュニケーションを通して、飼い主さんと動物たちの関係が変わっていく姿をたくさん見てきました。

 

飼い主さんと動物たちとの絆をつなぐお手伝いができれば嬉しいです。

 


お客様からのご感想

悩まされていた問題が

解決しました。

この度は、ライフとのコミュニケーションをありがとうございました。

ライフは3回も飼い主が変わり、誰もが可哀想な犬だと思っていました。

ご縁あって、私はライフの飼い主になることができてとても嬉しく思っています。

 

ライフはノミやダニの疑いがあり、動物病院で色々なアレルギーテスト、シャンプーをしたけれど、皮膚の状態がなかなか良くならなかったためその理由を知る為にこの度アニマルコミュニケーションをお願いしました。

 

ライフが教えてくれました。ノミやダニが原因ではなく、酸化したドックフードが原因でした。あのコミュニケーションから2年たち私たちはライフに与えるドックフードを以前よりも質のいい成分が入ったドックフードに変えました。皮膚の状態はあんなに悩んでいたのがウソのようにきれいになっています。

 

そして、ライフと仲が悪かった猫のデイジーはデイジーの要望通り、独身の女性で他の動物がいない私の友達に引き取ってもらいました。もし、このコミュニケーションがなかったらここまで私たちの生活もスムーズには行ってなかったかもしれません。本当にありがとうございました。

探していた愛鳥を見つけることができました。

まだ雪がチラチラしていた2月の中旬、主人の服に掴まったまま外へ逃げてしまい、藁をもすがる思いで依頼しました。
色々な奇跡が重なり私たちの元へ戻ることができました。
本当にこんな思いをしなくていいように家族みんなで気を付けようと思います。

愛猫との最後の時間を私が望む形にサポートしてくれました。

愛猫との最後の時間を、愛猫にとって望む形に近づけられたのではないかと感じられることです。特に最後の日に袋に入れて体温を感じた状態で仕事をしているときに亡くなったことが、死は悲しかったけど、死に方が嬉しかった。これは水野さんのおかげで、一生感謝してもしきれない思いです。

 

もっと早くナナの気持ちに気づけたらと思いもしますが、いまの私にできることはこれくらいのことだったのだと思うようにしています。思い返すと、ナナはそのときそのとき出来うる最高の形でわたしに愛情表現をしてくれました。できることが刻一刻と変わっていきましたが、そのときそのときがいつも最高に幸せなんだなぁと思いました。

 

本当にありがとうございました。