プロフィール


動物たちとの心と心を繋ぐコミュニケーション
Atsuko Nonohina Mizuno
アニマルコミュニケーションとの出会いそれは自分の動物たちが病気になり、この世を去った時、何もできなかった、助けられなかったという思いからだった。もし、動物たちと会話が出来たら、どんなに良かったかといつも心の中で思っていた。
 
2006年に日本で大学を卒業後、アメリカの大学へ編入。カンザスで3年間英語、アート、マスメディアを学び2009年にアートの学士で卒業。その後、今まで興味のあったビジネス専攻へ専門を変え、カリフォルニアにある大学院でビジネスを学ぶ。しかし、心の中で抱いていた夢が捨てきれず自分探しをするための旅でアメリカ・セドナを訪れた。
そして、セドナで出会ったサイキックリーダーに「地球からのプレゼントがある」と言われた後、アニマルコミュニケーターと出会い、アニマルコミュニケーションの本場、アメリカで私の人生に取って大きな転機を迎えた。
 
その後、日本でアニマルコミュニケーションを普及したい、動物たちの力になりたいと思い、2010年に日本へ帰国。
2010年11月より2013年04月までの約3年間、アニマルコミュニケーターの第一人者でこの分野のパイオニアであるペネロペ・スミス氏、ペネロペの教え子であり一番最初の先生であるシャロン・ロイ氏、テレビ番組「志村動物園」でもおなじみのハイジ・ライト氏、ヨーロッパやアフリカで活躍し、エリザベス女王の狩猟用の馬とコミュニケーションを取ったこともあるアメリア・キンケイド氏師事し、アニマルコミュニケーター育成のトレーニングをアメリカで受ける。
今も世界中で開かれるアニマルコミュニケーションのワークショップに数多く参加し、日々精進している。
 
動物の事を本格的に学ぶには動物の気持ちだけではなく、身体の仕組みなど色々な側面から知る事が必要だと考え動物看護学校に入学。2012年3月統一試験認定 動物看護士となった。
 
そして、2012年11月1−5日の5日間行われた、アニマルコミュニケーションの第一人者ペネロペ・スミス氏の最後のカウンセラーコースに参加した。
 

2013年、ハワイにてレイア高橋によりハワイアンネーム, Nonohinaを授かる。 

Nonohinaとはハワイ語でオロプアの木に咲く花で、無償の愛という意味。

すべての人と動物に無償の愛を注げるようにと、このハワイアンネームを授かった。

 

2013年6月より動物たちの心の声に寄り添ったアニマルコミュニケーションを提供している。

 
2018年、アニマルコミュニケーションをする傍ら、アメリア・キンケイドのハワイ島でのワークショップのコーディネーターに抜擢され、ワークショップを受ける側から企画・開催する側へ。
 

<資格>

  • 統一試験認定 動物看護士
  • 直伝霊気療法師
<メディア出演>

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